宮沢賢治の童話、農村、世界などの様々な展示をはじめ、賢治ゆかりの物が展示されており、賢治の世界に親しむ事が出来ます。

住所:花巻市矢沢1-1-36
開館時間:8:30 ~ 16:30
休館日:12月28日 ~ 1月1日
TEL:0198-31-2319

宮沢賢治記念館 の詳細はこちら


宮沢賢治の童話をテーマに構成され、ファンタジックな賢治童話の世界で楽しく遊ぶ「楽習」施設です。

住所:花巻市高松26-19
開館時間:8:30 ~ 16:30
休館日:12月28日 ~ 1月1日
TEL:0198-31-2211

宮沢賢治童話村 の詳細はこちら


宮沢賢治に関する、様々な芸術作品や論文などを収集し展示している、宮沢賢治をもっと知りたい人のための施設です。

住所:花巻市高松1-1-1
開館時間:8:30 ~ 16:30
休館日:12月28日 ~ 1月1日
TEL:0198-31-2132

宮沢賢治 イーハトーブ館 の詳細はこちら


新田開発等の地域開発で貢献した、新渡戸稲造の先祖の業績を紹介すると共に、様々な展示を行っています。

住所:花巻市高松9-21
開館時間:8:30 ~ 16:30
休館日:12月28日 ~ 1月3日
TEL:0198-31-2120

花巻新渡戸記念館 の詳細はこちら


日本近代美術の先駆者である、萬鉄五郎の油彩画や水墨画などの作品と、ノートや書簡などの資料を所蔵・展示をしています。

住所:花巻市東和町土沢5区135
開館時間:9:00 ~ 17:00
休館日:毎週月曜日、年末年始
TEL:0198-42-4402

萬鉄五郎記念美術館 の詳細はこちら


元々「羅須地人協会」のあった場所にあり、高村光太郎筆による「雨ニモマケズ」の後半を刻んだ賢治の文学碑です。

住所:花巻市桜町4丁目 羅須地人協会跡地


賢治が花巻農学校教師時代、生徒たちを連れてしばしば訪れ、「イギリスの白亜の海岸を歩いている気がする」と名づけました。

住所:花巻市下小舟渡 北上川沿い

イギリス海岸 の詳細はこちら


宮沢賢治が農学校を退職後、付近の農民たちに農業や芸術を講義するために設立。現在、花巻農業高校内に移築復元されています。

住所:花巻市葛1-68 (県立花巻農業高等学校地内)
見学時間:要お問い合わせ
TEL:0198-26-3131

羅須地人協会 の詳細はこちら


花巻駅より徒歩5分、夜間の北側の擁壁に「銀河鉄道の夜」をイメージさせる絵が浮かび上がります。

住所:花巻市愛宕町 花巻駅北側
照射時間:18:00~22:00 (季節により19:00~22:00)


気象条件がよく、シーズン中、吹雪などの悪天候でリフトが止まることはなく、いつでも心ゆくまでお楽しみいただけます。

住所:岩手県花巻市鉛字中平36-1
TEL:0198-25-2711

鉛温泉スキー場 の詳細はこちら


北上高地の最高峰として神々しいまでに輝く早池峰山。標高1,917メートルは岩手山に次ぐ高さで数百種類の高山植物があります。

住所:花巻市大迫町
TEL:0198-48-2111(花巻市大迫総合支所)

早池峰山 の詳細はこちら


高村光太郎が7年間の濃厚自炊生活を過ごした場所で、現在この山荘は套屋によって保護されています。

住所:花巻市太田
開館時間:8:30〜17:00
休館日:12月16日〜3月31日
TEL:0198-28-3012

高村山荘 の詳細はこちら


「わんこそば」を制限時間内に何杯食べられるかを競う、ユニークな大会です。

開催日:毎年2月11日
場所:花巻市文化会館

わんこそば全日本大会 の詳細はこちら


かつて街道の宿場町として栄えた、花巻市大迫町で行われ、江戸時代の雛人形が町内の商店や民家に飾られます。

開催日:毎年2月下旬~3月3日まで
場所:花巻市大迫町内の民家や商店など

宿場の雛まつり の詳細はこちら
※リンク先「花巻観光協会」のページをご参照下さい。


美しい風流山車や、数々の神輿、鹿踊りなど、400年を超える歴史あるまつりです。 同時開催は、花巻市の特産品が一同に揃う「花巻産業祭り」。

開催日:毎年9月第2土曜日を中日とする
金曜日、土曜日、日曜日の3日間
場所:花巻市上町周辺で開催
(「花巻産業祭り」は花巻市体育館にて)

花巻まつり の詳細はこちら
※リンク先「花巻観光協会」のページをご参照下さい。


※掲載写真は花巻市観光課より提供いただいております。